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リラックスするとうまくいく理由②


前回の内容の続きです。


リラックスすると副交感神経が働いて仕事がうまくいく件で
「すごいな」と思ったのは、


リラックスって、

「オフの時間」 とか 「癒し」 とか 「のんびり」

っていうイメージでいました。


身体を休める、守りの部分のような。



でも、リラックスしているほうが仕事がうまくいくということは、

リラックスとは、仕事で成果を出すための攻めの部分としても使えたのか、

というところで新鮮な驚きがあったんです。



ところで、ひとつ思い出しました。



リラックスしているときに発揮されるのは、クリエイティブな能力です。

アイディアを出したり、問題を解決したり。


一方、仕事には、クリエイティブとは別の種類のものもありますよね。

ひたすら手を動かす作業とか。

資料を作ったりとか。


そういう仕事をガツガツこなしていくには、

交感神経(つまり緊張状態)の方が適している。

というような話だったと思います。



アイディアを出さなくていいような作業は、

戦闘モードで

「オラオラオラー!」

と片付けていったほうが効率が良い、ということでしょうか。
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